透明罫線で揃える方法
例えば、こんな文書があったとします
こんなふうにスペースを使って揃えようとしがちです。
でも、少しでも修正すると、グシャグシャになります。
前の担当者から引き継いだ文書がこうなっていたら、修正するときに手間がかかります。
そこで...
表の中に入れます。
すると、いくら修正しても崩れません。
ポイント
罫線は、透明にします。
行間は、表の中の隙間で調整します。
横方向は、隙間を0にすると作業がしやすいです。
新規作成時も過去の修正でも、労力の軽減となるはずです。